【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
299: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/05/09(金) 15:19:11.97 ID:rdn2gpdq0
痴漢5「真姫ちゃん!こっちおいで!」

真姫「え?ひゃ、ひゃあっ!?」

痴漢が呼んだ方へあっという間に無数の手に引かれて真姫が連れて行かれたのは車両の中央の床から天井に向けて伸びるスタンションポールの前だった

痴漢5「ほら、これにお股押し付けてごらん?」

真姫「股を…?」

真姫「…そ、そんな…あぁんっ♡」

躊躇いを見せた真姫だったが痴漢たちが足を開かせると有無を言わさず背中を押して股間を押し付けさせるとポールの冷たい感触に背筋を震わせる

真姫「あぅ…ん…こんな…物でぇぇ…♡」

本来であれば乗客の安全のための器具に発情して疼いて仕方がない股間を押し付けて快楽を得るという事にほんのわずかな抵抗があったが、真姫の割れ目がポールを挟み込んでしまい、敏感な突起を直に押し付けてしまうともうそれはどうだっていい事だった

真姫「やん♡ダメ…っ♡これ…イイっ!!」

痴漢5「真姫ちゃんの愛液でポールがぬるぬるになっちゃったね」

背後から真姫を押し付ける痴漢が耳元で囁くと身体に力が入らなくなり、腰を前後に揺らしながらポールにしがみついてしまう

痴漢1「真姫ちゃん楽しんでるね」

ことり「ふぅん…っ!触っちゃ…ダメ…です…」

少し離れたところで痴漢たちに身体を撫でまわされることりは悩ましげに身体をくねらせていた

ことり「はぁ…っ!お…しりぃっ!」

尻を撫でまわすいくつもの手が時折割れ目にまで潜りこんでくるとドキリと心臓と身体を跳ねさせるが、それでも痴漢たちの手はことりの身体から離れる事はない

痴漢2「さっき外でおしっこしちゃってたけど、気持ち良かった?」

ことり「そんな…こと……くぅんっ!」

咄嗟に否定しようとしたことりの下腹部を撫でていた手が股間に潜り込み、人差し指と中指で左右の土手を撫でると子犬のような悲鳴を上げてしまう

痴漢1「ちゃんと正直に教えて?」

耳元で囁きながら問いかけられたことりは――


選択肢

1.無言で首を振る

2.「おしっこ……気持ち良かった…です……」

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/594.51 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice