【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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303: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/05/09(金) 18:35:18.81 ID:rdn2gpdq0
ことり「きゃああーーっ!?」

ことりに伸びてきた無数の手が足や太もも、腕などを掴むと一気に持ち上げて車両の天井に対して仰向けにする。
不安定な体勢からくる恐怖で手足をばたつかせるが、大の字にしたから固定されてしまう

ことり「やぁぁっ!あんっ!いや……っ……やめてぇぇぇ……」

身動きが取れなくなったところに手の空いた痴漢たちの沢山の手が下から伸びてきて、ことりの全身をまさぐる。
胸や股間などの性感帯はもちろんのこと、足の裏や肩、腋と言った箇所まで撫でまわされてしまい、全身をくすぐったさを伴う快感に襲われる

ことり「怖い…もう……ああっ!……降ろして……くださ……はあんっ!!」

痴漢1「ダメダメ!これはおしおきなんだから」

痴漢2「ああっ!ことりちゃんの蜜が…!もったいない!――にゅろぉぉぉぉ…!」

ことり「いやあぁぁぁっ!!」

痴漢たちの上で悶絶することりの股間から溢れ出た秘蜜が重力に沿って会陰を伝い床に落ちるのを見た女は座席に立つと舌を大きく伸ばして尾てい骨から、肛門、会陰、秘裂、そして秘芯を舐ると思わず絶叫してしまう。
しかし、その後は送り込まれた強烈な快感に悶絶すらできなくなり、ことりのか弱い抵抗は完全になくなってしまう


真姫「うぅ…はんっ♡もっとぉ…♡」

痴漢5「ことりちゃんみんなに気持ち良くしてもらって嬉しそうだね」

未だにポールに股間を押し付けて自慰を続けていた真姫の背後から女が囁く

痴漢5「真姫ちゃんももっと気持ち良くなりたいよね?」

真姫「あぁ…う…そ、それは………」

痴漢6「真姫ちゃんは素直におねだりできるかな?」


選択肢

1.痴漢たちの言う通り素直におねだりしてしまう(真姫のおねだりの内容を記入)

2.羞恥からおねだりできずに痺れを切らした痴漢たちに――(痴漢たちの真姫への強烈な責めを記入)

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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