【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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305: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/05/09(金) 23:50:13.82 ID:/axADJrW0
真姫「私も…ことりみたいに…っ、身体中たくさん触って……っ」

ポールにしがみつきながら真姫が更なる快感をねだるとそれに応えるべく、痴漢たちは一斉に手を伸ばし身体中に這わせた

真姫「いやんっ♡いきなりなんて…っ♡すごいぃぃ…!」

腋をくすぐりながら胸に回された痴漢の手が右の乳首を軽く摘まむと反対側の乳首はまた別の痴漢の手によって指先でこね回される

真姫「いぃぃぃぃ…っ!身体…全部気持ち良くされて…♡訳わかんないっ♡」

強烈すぎる全身を包み込む快感にしがみついたポールを登るようにして逃れようとするがすぐに引き戻されてしまう

痴漢4「ほら!真姫ちゃん、お尻こっち向けて!」

汗ばんだ全身を手で責められて揺らめく腰を痴漢が掴むと尻を突き出すように無理矢理引かせ、動いてしまわないように固定する
すぐに弄りやすくなった局部にも手が群がってくる

真姫「んんっ!あ……はぁ…ぁ…ひっ!ひんっ♡」

誰かの手が真姫の秘裂を割り開くと、溢れ出ている蜜を奪いあうように手や指が集まり膣口や陰核、陰唇問わずまさぐられてしまいんちゅんちゅ…と粘着質な水音を車内に響かせながらあっという間に追い詰められてしまう

真姫「あぅ…っ…ダメ…全部…気持ち良くて……もう…イく…♡」

真姫「イく…っ!イくイく…っ!イッっちゃうからあぁぁぁ〜〜〜っ♡」

甘い悲鳴と共に潮を吹きながらイキ果てた真姫はしがみついていた力も抜けてしまい後ろに倒れそうになるが密着した痴漢たちに身体を預けてしまい、横たわることさえ許されなかった

痴漢4「すごいイキっぷりだったね♡」

痴漢5「でもえっちな真姫ちゃんはこれくらいで満足しないよね?」

真姫「え…そ、そんなぁ♡」

まだ余韻から抜け出せていない真姫の身体に再び手が這い始めると荒れた呼吸もすぐに切ない喘ぎに変わって壊れて痴漢たちの巣と化した電車の中に吸い込まれて行った


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