【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
324: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/05/14(水) 22:59:33.53 ID:77bQr6wl0
彼方「待って待って…!彼方ちゃんは敵じゃないよ〜」

女「え…?彼方ちゃん?」

彼方「そうそう、たまたま通りかかっただけで〜」

できるだけ相手を刺激しないようにいつもよりゆっくりとしたペースで言葉を発しながら手を上げたまま振り向く

女「そんな事言って…!きっとアイツらの仲間なんでしょう!?」

彼方(アイツら…?)

反論する事に夢中になるあまりに振り向いた事も武器を突き付け続ける事も疎かになっているのを見た彼方はさり気なく辺りを見回して状況を確認する

彼方(ふむ…他にも何人かいるみたいだね)

暗闇に慣れてきた目で辺りに数人が潜んでいる事を確認した。
いずれも同じように手製の武器を抱えてはいるが明らかに戦闘向きではなく、挙句に彼方よりも年下であろう少女までも混ざっていた

彼方(遥ちゃんを見つける為にもできるだけ面倒な事は避けたい)

彼方(それなら――)


選択肢

1.「間違えて入っちゃってごめんね〜」とショッピングモールから出て行く

2.「いや〜実は人を探してまして〜」

3.武器を突き付けて来た女に攻撃する

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/594.51 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice