【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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378: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/05/20(火) 21:28:32.30 ID:sccVJD3r0
判定77

彼方「ふぅ…ここまで来れば……」

部族少女たちに追われていた彼方は機械室と書かれた部屋に逃げ込み内側からカギを掛けて一息ついた

彼方「んん?こんなところにお布団が?」

彼方「あの子たちが彼方ちゃんの事、諦めるまでしばらくすやぴしていきますか」

地下通路を走ってきた彼方は不自然にも機械室に敷かれた布団を見つけるとなんの疑いもなく横になって休憩を取ろうとした

彼方「んおっ!?な、なにこれぇっ!」

しかし、目を閉じた彼方は何かの気配を感じて再度目を開けるとそこには小人のようなロボットたちが包囲していた

彼方「ちょ…ちょっと…!彼方ちゃんは今からすやぴす――」

彼方「ぅひゃぁぁぁっ!?」

横になっていた彼方の全身に小人たちはその小さな手を押し当てるとブゥゥンとモーターの駆動音を鳴らしながら振動させ始めた。
制服の上から胸や腹、腋などはもちろんの事、うなじや内もも、ふくらはぎなども小人の手の振動で責められた彼方は絶叫してしまう

彼方「ダメダメダメぇぇ〜〜っ!」

布団の上で転がり回るように左右に身体を捩って振動から逃れようとするが二つの手が彼方の胸の先端を押し込むように震えさせると身体を動かせなくなってしまった

彼方「あ…はぅ…っ!や、やだぁ……」

彼方「ひ…っ!そ、そこは――」

敏感な胸だけではなく全身を責める振動に苦悶していると手の空いた小人が足の間に入り、激しい悶絶でスカートが捲り上がって下着が丸見えになってしまっている股間部分に振動する手を伸ばそうとしているのを見た彼方はそれだけで気を失いそうになる

トラップ1/3
彼方 MP-77(-10)(0/350MP)超過分HP-72(157/350HP)


行動

・進む(地下通路9/10→10/10)(コンマ01-25アイテム 26-50武器 51-75敵 76-99何もなし 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・逃げられないよぉ…(彼方)
・もう無理ぃ…(降伏)このままトラップに捕縛されるか部族少女たちに見つかってしまうかを選択
・撤退(食品売り場まで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1


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