【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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395: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/05/22(木) 15:01:25.56 ID:+zWSeij/0
彼方(ここで負ける訳には…!)

投擲した手榴弾が炸裂して部族少女の一人を吹き飛ばすとそれを見たもう一人の少女は爆風から身を守る為にメンテナンス室の入り口の壁を背に隠れていた彼方の懐に飛び込んで怒りに任せるように手にしたこん棒で打撃を食らわせた

彼方「あ゛うぅっ!!」

彼方(あぁ…もう………足に力が……)

彼方(遥ちゃん……ごめんね………負けちゃった…)

身体を襲った鈍い衝撃に自らの体重を支えきれなくなった彼方は膝から崩れ落ちてしまう

部族少女5「よくも…よくも……ゆるさない…!」

仲間を倒されて怒り心頭の部族少女は身に纏っているツタを解くと、彼方の両手と両足首に巻き付けると硬く縛り上げる

部族少女5「おまえなんか、ただのうしさんにしてやるっ!」

通路で追いかけてきた部族少女と同じ木でできた水筒の口を彼方の唇に押し付けると無理矢理中身を流し込む。
その液体を吐き出す力も入らない彼方は窒息しないように飲み込む他なく、口の中に広がる甘ったるい液体を嚥下するとすぐに身体に痺れが走る

彼方「んば…っ!ふは……ぁ……」

部族少女5「ほら、もうりっぱなうしさんになった!」

はしゃぐ少女が指差した彼方の股間は不自然に盛り上がってスカートを押し上げている

彼方(な…なにこれ…?なんでスカートがこんなに……?)

状態異常
彼方 ふたなり(継続)

部族少女5「まずはおまえをつかまえたわたしがたっぷりおしおきしてやる!」

自分の身体に起こっている異変に気付かず違和感に混乱する彼方ににじり寄った部族少女は――


選択肢

彼方を捕らえた部族少女が行うお仕置き内容 安価↓1


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