【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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400: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/05/22(木) 16:10:39.26 ID:+zWSeij/0
7月5日夜(96日目)A駅近くの一軒家付近 空腹度4/10 疲労度4/10 天候:曇り

曜「あの…大丈夫ですか?」

絵里「はぁ…はぁ…え、えぇ…このぐらいなんともないわ……」

廃墟と化した住宅の塀にもたれかかる絵里は全身から汗が止まらず、呼吸も荒い。
打たれた巨大な注射器の薬液の効能が今頃現れて絵里を蝕んでいた

絵里「こ…こんなところでのんびりしてるヒマはないのよ」

曜「でも、少しぐらい休んだ方が……」

絵里「真姫とことりはもう目の前なの!」

大切の後輩が囚われている場所まで目と鼻の先まで来ている絵里は焦りから身体を引きずってでも進もうとしていた


選択肢

絵里が打たれた巨大な注射器の薬液の効果 

安価↓1





※次回のキャラクター変更は可可になりました


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