【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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465: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/05/31(土) 21:24:09.64 ID:chZ/j1UU0
コミュニケーション(かすみ・璃奈)

かすみ「りーなー子!」

璃奈「わっ…!かすみちゃん?」

フィットネスクラブの中でまだ何か使える物が残っていないかプールの更衣室を探索していた璃奈にいきなりかすみが抱き着いてくる

かすみ「ふっふっふ、りな子ぉ…!」

璃奈「どうしたの?」

かすみ「実はかすみんこの前、ヘンなクスリを飲まされちゃってぇ」

璃奈「薬?」

かすみ「それからずっと胸がドキドキしっぱなしで…」

その言葉を証明するように璃奈の胸に押し付けられるかすみの胸は鼓動が早くなっていた

かすみ「だからぁ、りな子の事も見てるだけ胸が苦しくて苦しくてぇ」

かすみ「この胸のドキドキりな子に鎮めてほしいなって!」

璃奈「ど、どうやったら鎮まるの…?」

かすみ「そんなの決まってんじゃん」

かすみ「かすみんの事、りな子の好きにして?」

人差し指を自らの唇に当てたかすみはその指を璃奈の右頬に当てながら囁く

璃奈「……!!」

かすみの誘惑に何かの糸が千切れた璃奈は少し背伸びをしながら吸い込まれるように唇を重ねる

かすみ「んん……ちゅっ!」

かすみ「ふはぁ……かすみんとちゅーしちゃったね♡」

唇を重ねてもさらに扇情的に誘惑するかすみの園児用スモッグとセットになった黄色スカートを捲って中に手を差し込んで下着に震える指を這わせるとほんのりと湿り気を感じた

かすみ「あぁん♡もう…りな子ってば積極的すぎ♡」

璃奈「………!」

自分を抱いているかすみの息遣いや反応、言葉でいつしか璃奈の心拍数と体温も上昇していき――


選択肢

璃奈のスカートに手を差し込んだ璃奈は――

安価↓1


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