【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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490: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/06/15(日) 14:48:19.96 ID:emGirMI40
判定48

可可「さすがにここには何も――」

客席から意図的遠く離された店内の端に置かれたトイレのドアを開けて中を覗くと個室が一つと手洗い場しかない小さな空間だった。
清掃担当者を記したボードが床に落ちているだけで特にトイレットペーパーすら見当たらないトイレに一瞬で見切りをつけた可可は背を向けてその場を離れようとした瞬間――

可可「ひやぁぁっ!!?」

トイレから伸びてきた機械のアームに背後から腕を掴まれ、一気に個室の中にひきずり込まれてしまう

可可「一体何デスか!離してくだサイ!!」

腕を掴んだアームはフタの開いた便座に可可を無理矢理座らせると両手両足をがっちりと掴んで身動きを封じた

可可「んぐぐぐ…!!こ、このぉ……!」

可可「こんなとこにククを連れてきて一体どうするつもりデスか!?」

自身を拘束するアームを振りほどこうと全力を込めるがビクともしない。
そうしているうちに天井から先端が一本の大きなドリルになったアームが伸びてきて可可の目の前に突きつけられる

可可「ヒッ…!?そ、それは…い、いや……やめてくだサイ!!」

何故か表面がたっぷりと粘液に濡れたドリルに可可はもしかすると刺されてしまうかもしれないと最悪の想像が頭を過り、顔を青ざめるが――

可可「い、いやぁ………あぅんっ!?」

ゆっくりと回転するそれに目を閉じて恐怖から逃れようとした可可の股の間に潜り込むと秘裂に食い込んで違う悲鳴を上げさせた

可可「あ…はん…っ!いっ……お股……食い込んでぇぇ……」

シリコンか何かの柔らかい素材でできていたドリルはショーツの上から粘液を塗りたくりながら可可の秘裂の中で回転しながら擦りつづけた

トラップ1/3


行動(戦術:通常)

・進む(ファミレス3/6→4/6)(コンマ01-25敵 26-50何もなし 51-75食料 76-99武器 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・もうちょっとだけ…(可可)
・撤退(フィットネスクラブまで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1


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