【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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494: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/06/15(日) 22:38:48.22 ID:pp3R86x40
可可「あぁっ!も…もう……ダメ……」

性感ドリルに秘部を責め立てられなす術もなく絶頂に達してしまうと覚悟したその時、新たに伸びてきたドリル2本が可可のそれぞれの胸に押し当てられた

可可「いぃっ!?ま、まさか……!!」

秘部に食い込むドリルと同じく先端が柔らかいそれはテニスウェアとその下のスポーツブラに粘液を刷り込ませると、刺激に飢えて甘く勃ちかけていた両方の乳首をぐりっと軽く押し込んだ。
最初の時は違って命の危険ではなく、より強烈な快感に恐怖を感じた可可は身体を全力で揺さぶろうとしたが、逆に胸を突き出すような姿勢でアームに拘束されてしまう

可可「お、お願いデス…そんなことされたらクク…おかしくなっちゃいマス…!!」

可可「ククの負けデス…!だから早く――」

可可「ひぃやぁぁぁーーーっ!!」

機械のドリルに懇願する可可だったが、当然聞き入れられる訳もなく胸の先を押し込んだドリルがゆっくりと回転し始めて乳首を執拗に弾く

可可「ぅああっ!お、おっぱいも…っ…あそこもドリルにこりこりってされちゃって………!!」

可可「やぁぁんっ!らめ………クク……耐えられまセン…っ!!」

瞬く間に最大限勃起した乳首とずっと擦られ続けていた敏感な突起からの激しすぎる快感に頭が真っ白になった可可は狂ったように拘束された身体を暴れさせる

可可「イ…くぅ……っ!イっちゃいマスぅぅぅっ!!」

可可「ひにゃぁぁ〜〜〜っ!!!」

秘部だけでも耐えられなかった刺激に新たな快感が加わった事であっと言う間にドリルにイかされた可可は尿道から潮を吹きだしてショーツを濡らしてしまう。
吸収しきれなかった分がトイレの中へと滴り落ちていくぽたぽたと言う水音をぐったりと身体を弛緩させる可可はどこか遠くの事のように聞いていた

トラップ3/3


新たにファミレスに仕掛けられたえっちなトラップ ↓1


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