【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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548: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/06/23(月) 04:40:23.75 ID:Zo9xukbD0
四季「襲われる前にこっちから近づいてみる」

花陽「え?危ないんじゃ…?」

未だ二人に気づかない梨子にそっと背後から忍び寄っていく四季と花陽

梨子(はぁ…あれから何度か自分でシてみたけど…気持ちよさが物足りないと言うか…)

梨子(ちゃんと深くまでイけてないみたいでムズムズする…)

梨子(こんなに胸の先も硬くなってるのに…)

梨子(あそこだって…)

窓ガラスに映った自分の裸体を確認しながら主張しつつも満たされない気がしてならない性感帯に手を伸ばそうとしたその時――

梨子「……え?」

突如窓ガラスに自分以外の誰かの姿が写り込み、頭が理解するよりも早く身体が勝手に振り向いた

四季・花陽「……!!」

梨子「あ…あなたたち…誰っ!?」

咄嗟に駆け出してその場から逃げ出そうとした梨子だったが、今の恰好を思い出して全身の血の気が引くと同時に裸体を隠すようにしゃがみこんだ


選択肢

1.「あなたこそ誰?」

2.「誰でもない。大人しくして」

3.黙って梨子の口を塞ぐ

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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