【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
585: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/06/27(金) 01:27:58.85 ID:2Ik1mP9i0
さやか(こんな馬鹿げた事、絶対に言いません…!!)

圧倒的に良くない状況下にあってもこんな意味の分からない団体の言いなりにはならないと口を真一文字に結んださやかだったが――

調教官1「あら?祈らないの?」

調教官1「そんな悪い子にはおしおきが必要ね」

さやか「…え?や、やだぁっ!?」

硬くなに祈り文句を口にしないのを見た調教官は背後から脇を通してさやかの両胸を手のひらで覆うとやわやわと僅かなふくらみをマッサージし始めた

さやか「んんっ!あ…っ!さ、触らないで…」

調教官1「ほらほら、早く祈らないとどんどんおしおきはきつくなっちゃうわよ?」

さやか(くぅ…っ!屈辱……ですが、こんな大勢の前で胸を揉まれるよりは……)

さやか(背に腹は代えられません…)

さやか「きょ…巨乳は希望……ああっ!」

仕方なく祈り文句を口にし始めたさやかだったが、調教官の女の手は胸をマッサージしたままで言葉の合間に身体を震わせながら上ずった声を漏らしてしまっていた


選択肢

1.気合でなんとか言い切る

2.胸のマッサージに耐えきれずさらなるお仕置きをされてしまう(さやかに行われるお仕置き内容を記入)

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/594.51 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice