【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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587: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/06/29(日) 10:37:58.15 ID:LJY/LCm50
さやか(こんなことぐらいで負けるわけには……!)

さやか「ぁうっ!……巨乳は…ゆ、勇気……」

正胸会員1「あのヒンニューちゃん身体をビクビクさせて…かわいいわね♡」

調教官に胸を揉みしだかれながら歯を食いしばり、必死に祈りの言葉を絞りだすさやかの姿にそれを鑑賞する正胸会の会員たちからも溜息が漏れ出してくる

会員2「ねぇ!ちょっと乳首勃ってない?」

会員3「ホントだ!なかなかえっちなヒンニューちゃんじゃない!」

さやか(ち…違うんです…!これは……生理現象で…!)

さやか(早く祈りの言葉を言ってしまわなければ……!)

さやか「巨乳は…んふっ…ぅ……光――」

調教官1「えらいわ!ちゃんと言えたじゃない!」

さやか「ぷは…っ!!ふぅ……はぁ…………」

やっとのことで祈りの言葉を唱え終えたさやかは胸のマッサージから解放されると強張っていた身体の力が抜いて大きく息を吸い呼吸を整える

調教官1「この調子ならみんなに喜んでもらえる戦利品になりそうね」

さやか(いつまで…いつまで耐えればいいんでしょうか……)

背後の調教官は頭を撫でられるさやかの心の中にはすこしずつ絶望という名の陰がかかり忍び寄っていた


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