【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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590: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/06/29(日) 15:26:55.04 ID:LJY/LCm50
一方その頃…(花帆)

花帆「あ、あの…んふっ!これ…ホントに加入の儀式なんですか?」

多数のアロマキャンドルの薄オレンジの火が煌めく怪しげな部屋のベッドにショーツだけで横にさせられた花帆は正胸会の幹部から温めたオイルを胸に直接塗り込まれるようにマッサージされていた

幹部1「もちろん!こうやって正胸会の特製オイルを塗ってマッサージすることでリンパの流れ…?も良くなって良いこと尽くしなのよ?」

花帆「そう…なんですか…っ?」

花帆(今疑問形だったような…?)

花帆(あぁ…それに…っ!なんだかこのアロマキャンドルの香り…ずっと嗅いでると頭がボーって……)

花帆「も…大丈夫ですからぁ……ひゃああんっ!!」

徐々に思考力がなくなっていく事にぼんやりと焦燥感を覚えた花帆だったが、オイルを塗られてキャンドルの火を反射して光る両胸を持ち上げるように揉まれると思わず甘い声が漏れてしまい、内股になってしまう

幹部1「ダメよ?儀式でもあるんだからもっともっと入念にしないと」

花帆「ふぇぇ…?」


選択肢

部屋中で焚かれているアロマキャンドルの効果 安価↓1

正胸会歓迎の儀式と称して幹部は花帆に―― 安価↓2


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