【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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640: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/07/11(金) 12:12:40.07 ID:X20eT1640
せつ菜(こんなの…こんなの……っ!)

せつ菜(はぁぁぁ…っ!身体が熱い……!)

観客10『あれ?せつ菜ちゃん濡れてない?』

観客11『ホントだ!』

せつ菜「…!!」

せつ菜(私濡れて……?)

自分でも良く分からなかった身体の奥底から湧き上がってくる熱の正体を興奮だと観客に見破られてしまったせつ菜は瞬時に耳まで真っ赤になりベッドの上で固まってしまう

せつ菜(こんな姿を大勢の人に見られて…恥ずかしくて屈辱的なのに…)

せつ菜(興奮……してる…?)

せつ菜(い、いえ…!そんなはずは…!!)

拷問官1「――せつ菜ちゃん!次の試合が始まっちゃったから中継はもう終わってるわよ?」

せつ菜「うぇぇっ!!?」

興奮に囚われていたせつ菜はいつの間にか中継が終わっている事にも気がつかず、ベッドの上で一人尻を高く掲げたままの姿勢だった。
せつ菜の尻や秘部を映していたカメラや観客の反応を流すモニターもいつの間にか撤去されていた

拷問官1「よっぽど見られて興奮してたのね」

せつ菜「ち、違います…!」

拷問官1「ふふ…、まぁいいわそれより今回のお薬の時間よ」

せつ菜「おくす――むぐぅっ!?」

拘束を解いてベッドにせつ菜を座らせると錠剤を取り出した拷問官は有無を言わさず指ごと口に突っ込んでくる


選択肢

せつ菜が飲まされた薬の効果 安価↓1


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