【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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692: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/07/26(土) 01:02:35.52 ID:6S/Jr5v80
判定
せつ菜16
傲慢な女08
(せつ菜3-0傲慢な女)
せつ菜の勝利!!

せつ菜(ふぁぁ…っ!これ…身体が擦れあう度にぬるぬるしてなんだか変な気持ちに……)

せつ菜「ダメぇぇ……!」

組み付いて身体を擦りつけられる摩擦を失った肌同士が触れ合う度に起こる背徳的な感覚と耳に響く水音に鼓動が早くなったせつ菜は無意識に自らも傲慢な女の身体にに腕と足を回して絡みついてしまう

傲慢な女「そんなに身体を擦りつけちゃって…もしかして興奮してるの?」

せつ菜「ち、ちがっ!!?興奮なんて…!」

傲慢な女「我慢しなくてもいいのに…それじゃあもっとぬるぬるにしてあげる」

床のローションを再び両手で掬った女は呼吸も荒くなり始めたせつ菜の背中に大量に塗りたくると、そのまま腹部に手を滑らせてビキニの上下の中にまで侵入してきた

せつ菜「ひゃんっ!?どこ触って――!!」

驚きのあまり女に組み付いたままその場で飛び上がったせつ菜は全身を覆うぬめりにバランスを崩してしまい、相手を押し倒すように倒れ込んでしまう

傲慢な女「い、いやっ!?ちょっと――!!」

しかし、浮島の端にまで追い込まれていた女はせつ菜に押し倒された弾みで場外に押し出されてしまい重力に沿って水しぶきを上げながらプールに沈んでしまった

司会「おおっと!?ここで決着!せつ菜ちゃんの押し倒しが決まったーっ!!」

司会「100連勝に王手を掛けていた圧倒的な選手だったがここでまさかの敗戦――」

せつ菜「え?あ、あれ…?私…いつの間に勝ったんですか?」

胸と秘部を触られて驚いた時にはバランスを崩していて試合の行方どころではなかったせつ菜は司会の声と歓声で我に返る。
浮島の端からプールの水面を見ると傲慢な女が何とか立ち泳ぎをしながら鬼のような形相で睨んでいた

司会「99連勝の後に増えたのは勝利の数ではなくまさかの敗北の数、ここにきて初めて負けてしまったこの選手は数々の対戦相手の運命を決定してきました」

司会「その彼女が今度は決められる番に!」

司会「さぁ、100連勝を見事阻止したせつ菜ちゃんは一体どうするのかー?」


選択肢

勝利したせつ菜が敗北した傲慢な女にする事

安価↓1


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