【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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712: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/07/30(水) 04:20:09.71 ID:R4zKDhrw0
ミア「身体が勝手に…!」

両腕を肩の高さで横に広げさせたキョンシーはミアの背後のエプロンの紐を解いた

ミア「ボクの身体を好き勝手にできるのも最後だからよく見ておくんだな」

強がりを言うミアに全く反応しないボスキョンシーは着ているエプロンの裾を一気に捲り上げると露わになった白く透き通った肌に指を這わせ始める

ミア「くぅっ!……うぅ…な、なんだ…くすぐるくもりか?」

ひんやりとした10本の指が腹や脇腹、胸の付け根をさわさわと動き回るとくすぐったさに自由の利かない身体を震わせる

ミア「く、くすぐられたぐらいでボクが音を上げると思ったら大間違い…っ!だぞ!」

ミア「う…はぁっ!このぉ……っ!」

お札型の淫紋が刻まれた下腹部にまで指が滑り降りてきてそれを誇示するように何度もなぞる

ミア「今に見てろ…っ!きっと――」

ミア「はああんっ!!」

指から逃れることのできない身体の代わりに悪態をついて気を紛らわせようとしたミアだったが、下腹部をなぞっていた指が身体を上っていき胸の先端に触れると思わず甘い声を住宅街に響かせてしまう

ミア「な!?そこはやめろぉ…っ!」

ミア「くぅぅぅ…っ!乳首…触るなぁ…!」

たった数度なぞられただけで固く勃起してしまった乳首を両方とも擦られたミアはぎゅっと歯を食いしばってこれ以上の嬌声を堪えようとしたが――


選択肢

1.ボスキョンシーに胸をさわさわと責められてしまい甘い声を漏らしてしまう

2.なんとか甘い声を押し殺す

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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