【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
714: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/08/02(土) 04:26:38.27 ID:mtzs/V4R0
ミア「んあんっ!!」

すっかり硬く勃起した乳首を指先でさわさわと触れられてしまうと耐えようとしていた気持ちとは裏腹に跳ねるような甘い声を漏らしてしまう

ミア「やぁっ!そこ…っ!ばっかりやめろぉ……っ!」

ミア(ダメっ!乳首…こいつの指が触れるたびにドンドン敏感に…!)

硬さを増した胸の先端と触るたびに漏れ出すミアの声に興味を持ったのかボスキョンシーは指の腹だけで両乳首に触れると円を描くようにゆっくりとこねる

ミア「いひ…っ!いい加減に――」

ミア「くあぁぁっ!!」

しつこくこねられる胸の先から刻まれる激しい快感に身体を乗っ取られて逃れられないミアは唇を嚙みながら身悶えた

ミア「ボ、ボクが悪かった…!今日はちょっとイライラしてて…!」

ミア「だからもう――」

必死に言い訳を考え快楽から逃れる為に間に合わせの謝罪をミアだが、ボスキョンシーの冷たい指先は動きを止めることはない

ミア「はぁんっ!ダメ!!それ以上は…!ホントにきちゃうから!」

ミア「ふぁぁっ!!あっ!そんな…ボク…もうっ!」

ミア「くふぅ〜〜〜〜〜〜っ!!!」

きつく閉じた瞼の裏が真っ白になると意識がふわっと浮き上がる感覚の後、深い沼に引き込まれたような激しい絶頂に襲われたミアは動かせる頭をうなだれる

ミア「う…はぁ……っ…ふ…ぅ」

ミア(ボク…こんなヤツに胸だけで……)

ミア(く、くそ……っ)

ミア(…だけどなんとかやり過ごせたぞ…!ボクたちの勝ちだ……!)

激しいすぎる絶頂に余韻が引かないミアだったが、心の中では胸だけでイかされたと言う屈辱感と同時にキョンシーになぶりものにされる時間が終わった安堵も感じていた。
だが、この時ミアはボスキョンシー以外のキョンシーたちも次々に迫っていた事に気づいていなかった


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/594.51 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice