【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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717: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/08/02(土) 05:18:17.13 ID:mtzs/V4R0
ミア「アイツは今ボクに勝ったと思ってるだろう」

ミア「だからその隙をついてやろう!」

ランジュ「もう動けるの?」

ミア「当たり前だろう?ランジュの方こそ覚悟はできてるのかい?」

ランジュ「もちろんよ!今度こそアイツを懲らしめてやりましょう!」

B3住宅街(ボスキョンシーの巣)

ミア「ここだな…」

いよいよ決戦の時期とみたミアとランジュはボスキョンシーがいる廃屋の前まで来ていた

ランジュ「ボス以外もいるわ…」

ミア「だけどボクがこうしてショットガンを持っていても警戒する素振りすら見せない」

ランジュ「ランジュたちなんてあの“オフダ”でどうにでもできるって油断してるのね」

ミア「それが命取りだということをボクたちで教えてやろう!」

ミア「行くぞっ!」

豪邸の入り口だった大きな金属の柵の門を勢いよく蹴り開くとそのまま敷地へと突入する

ランジュ「いたわ!アイツよ!」

庭にぽつりと佇んでいた全く無警戒のボスキョンシーを見つけた2人は一気に駆け寄り――

ミア(まずは――)


選択肢

1.生米をボスキョンシーに投げつける

2.ボスキョンシーと戦う

3.その場から逃げる

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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