【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/04/20(日) 14:38:38.20 ID:tJP6hbDY0
ランジュ(それならランジュがもっと気持ちよくしてあげる!)
ランジュ「じゅるぅぅぅぅぅ…!」
ミア「ふああっ!?そ、そんなに…吸うなぁ……!」
硬く勃起してしまった胸の先端をきつく吸い上げたランジュはミアが仰け反りながら感じているのを見ると吸引しながら軽く唇で締め付けた
ランジュ(ふふっ!まだまだこんなもんじゃ終わらないわよ〜?)
仰け反るミアの背中に手を回したランジュは背筋をつぅ…と指先でなぞる
ミア「あぁっ!や、やめ…くすぐ……はんっ!!」
背中から襲ってくるくすぐったさに身を捩るとランジュの熱く濡れた唇に胸の先を擦ってしまい身体を震わせた
ミア「あ…!そん…なに……したらっ!」
ランジュ「っじゅる!ちちち……んりゅ…ひもひいいんれひょ?」
ミア「ば、バカ……っ!吸いながらしゃべるなぁっ!うああっ!せ、背中も……っ!」
ミア「くぁ〜〜〜〜〜〜〜っ!」
容赦のないランジュの吸い上げにあっという間に絶頂まで連れて行かれたミアは、仰け反らせていた身体を今度は逆に縮こまらせて痙攣する
ランジュ「んぽ…っ!え…?ミア…もしかして今……」
ミア「はぁぁ…ふ…!なんでもない!なんでもないから!」
ランジュ「そう。おっぱいだけでイっちゃたのね?」
ミア「〜〜っ!!」
ミア「だからなんでもないって言ってるだろ!」
今更慌てて両腕で身体を隠すミアだが、小刻みにびくびくと身体を震わせながら呼吸も荒いその姿では胸だけで達してしまった事はランジュにはバレバレだった
ミアとランジュの絆が上昇した
ミア⇔ランジュ+2(親愛度+2)
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