【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
840: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/09/07(日) 02:03:21.62 ID:7Z/1PPM40
7月13日夜(104日目)空腹度4/10 疲労度4/10 Aショッピングモール(別館3F) 天候:快晴

少女兵士「ここは…ただの広いスペース…?」

ダイヤ「3階は催事場だったのでしょう」

かつて休日などは集客の為に様々なイベントを催していたと思われる広いスペースにはヒロインショーやB県物産展といった看板やそれらを準備していたと思われる物が残されていた

ダイヤ「いつ何が起きても対処できるように気を引き締めてください」

残されたままのベールに覆われた棚を除こうとしていた少女に注意を促すとハッと手にしたライフルを握りなおす

少女兵士「悲鳴はどこからでしょうか?」

ダイヤ「恐らくはこの催事場のさらに奥かと――」

ダイヤ「…!!?」

ダイヤ「今何か……?」

少女兵士「はい!誰かが奥へ走っていきました!」

歩き出そうとした2人の視界の端に人らしき影が猛スピードで3階の奥へと消えていった

ダイヤ(あの人影を急いで追うべき…?)

ダイヤ(しかし、それは危険な気もしますが、このままでは完全に行先を見失ってしまいます)

ダイヤ(ここは――)


選択肢

1.見えた人影を全力で追いかける
2.見えた人影を追わずに慎重に進む
3.自由安価(内容を記入)

安価↓1


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/594.51 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice