【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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844: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/09/07(日) 15:38:15.78 ID:pq55x7gI0
判定49

ダイヤ(まずは静かに倉庫の中の様子を確認しましょう…!)

ドアノブをそっと掴んで静かに回すと施錠されていなかったドアはカチャリと小さな音を立てながら開いた。
僅かに開けたドアの隙間からそっと倉庫を除くとそこには目を疑うような光景が広がっていた

ダイヤ(これは――!!)

倉庫の中は無数のろうそくの炎でオレンジ色の照らされており、甘い香りが広がっている。
その中にピンク色の頭からつま先まで覆うほど長い外套を着た人物が数人、拘束して床に寝転ばせた3人少女たちを見下ろしていた

拘束された少女たちは膝を立てた状態で脚を開かされ、それぞれ秘部にピンク色の棒状の器具を挿入されているようだった

少女2「い、いやぁぁぁっ!!止めてぇぇぇーっ!!」

少女3「う…うぅぅっ!!もう……許して……」

少女1「お、お姉ちゃん…助けて……!ま、また―――」

微かに耳に届く秘部の器具の振動に少女たちは悲鳴混じりの嬌声を上げる

ダイヤ(ひ、ひどい……!)

ダイヤ(あの外套を着た人たちの目的は分かりませんがこれは許されない事!)

明らかに疲弊しながら涙と口の端から溢れた唾液で顔を濡らしながら喘がされる少女たちに怒りを覚えたダイヤは――


選択肢

1.謎の集団に拘束された少女たちを助ける為に倉庫に突入する
2.今できる事は何もないとその場を離れる
3.連絡通路に向かう
4.トラックへ戻る
5.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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