【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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875: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/09/10(水) 11:38:23.09 ID:ZDHvXSV00
少女兵士(訓練でやった事を思い出して……)

少女兵士(今…っ!!)

銃口から飛び出した弾丸は緑の光を曳きながら怪しい人物の胸を貫いた

少女兵士「やった!?」

ダイヤ「おみごと!さすがですわ!」

少女兵士「訓練の成果が出せました!」

打倒された人物が完全に動きを止めたのを確認したダイヤと少女は勝利の喜びを分かち合う

ダイヤ「――と、早くこの方たちを助けましょう!」

まずは拘束された少女たちの秘部に挿入された振動する器具を慎重に引き抜いたダイヤはその度に耳に響く艶めかしい喘ぎ声にどこか落ち着きを失いそうになってしまう。
生唾を飲み込んでしまいそうになるダイヤは浮かんでくる気持ちを振り払うように拘束具を銃床で打ち付けて少女たちを解放した

少女1「あ、あの…ありがとうございます…助けてくれたんですよね……?」

少女2「私たちこのショッピングモールに避難してただけでなにも悪い事してないのに…」

ダイヤ(やはりこの方たちはモールにいた人たちの仲間でしたか)

ダイヤ(となれば――)


選択肢

1.「貴女たちの代表者にお話しがあります。ですので案内していただけませんか?」
2.「とりあえず安全な場所がありますのでついて来てください」と乗ってきたトラックまで連れて行く
3.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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