【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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897: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/09/15(月) 14:51:04.24 ID:R9e7L1VF0
古代巫女「熱き戦いの後で身体火照っておろう。妾がほぐしてやろうぞ」

メイ「や!い、いいって!別にこれくらい…!」

近づいてくる古代巫女は座ったまま後ずさるメイの背後に回り込むと手のひらで両胸を覆うと数度揉み解した

メイ「あ…っ!おい…!どこ触って…!!」

古代巫女「ん?もっと欲しいとな?」

メイ「ひゃぁぁっ!!やめろぉ……っ」

両人差し指をメイの乳輪に当てると円を描きながらなぞる。
その刺激に衆目にさらされて勃ちかけていた乳首はあっという間に硬くしこり立ってしまう

メイ「も…もういい…!いいからぁ…!やめ…………!」

古代巫女「なにを?まだまだこうすればもっと具合が良くなるぞ」

メイ「ホントに…大丈夫だから――んぶぅっ!?」

古代巫女は一旦乳輪を解放すると右手の人差し指を舌先で舐めながら左手の指はメイの口内へと乱入させた

メイ「はじゅ……うぅんーっ!!」

傍若無人に口内に侵入してきた指をようやく抜いた古代巫女は耳元でいやらしい含み笑いを浮かべると唾液にぬめる二本の指先でメイの両方の乳頭をくりくりとこね始めた

メイ「うぁんっ!!なに……?あっ!あぁーーっ!!」

つんと勃ちきった乳頭をぬるぬるとこねられる刺激にたまらず絶叫するメイは身を竦めたが古代巫女の指は止まらない

メイ「あんっ!!ふぁぁ…っ!やめ…胸…くりくりしないで…………!」

古代巫女「ふふ…さっきまでと違ってかわいらしい口調になっておるぞ?」

古代巫女「そんなに気に入ったならほれ…もっと良くしてやろう」

強すぎる刺激に余裕がなくなってくるメイに気を良くした古代巫女はトドメと言わんばかりに人差し指を動かす速度を速めた

メイ「う、うぁぁ〜〜っ!そんなに……したら…!!」

メイ「くぅぅぅーーーーん…っ!!!」

歯を食いしばりながら視界が真っ白になったメイは胸を突き出したまま身体が大きく痙攣し力が抜けぬけてしまう

古代巫女「胸だけで果ててしまうとは…そうとうな変態じゃな?」

メイ(う、うそ……私…こんなヤツに胸だけで……イかされた…………?)

古代巫女「そなたさえ望めばいつでも可愛がってやるぞ?」

放心状態のメイの首筋に口づけをした古代巫女が名残惜しそうに解放するとその場に崩れ落ちてしまった


通算成績
メイ 2勝2敗(2連敗中…)
注目度 -96(-7)


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