【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/09/18(木) 11:05:24.11 ID:u/SfT9BY0
メイ「お、おい!!なんだその棒は…!?」
拷問官「これでじっくりお仕置きしてあげる…♡」
メイ「よせよせ!やめろ…!そんなモノ近づけるなぁっ!!」
近くの箱から淡い肉色をした棒状の器具を取り出した女は立ったま両腕を頭上に上げながら拘束されているメイの腰に左手を回して動いてしまわないように押さえつける
メイ「バカ…っ!やめ――う゛ああっ!!」
そして古代巫女に弄ばれた余韻も未だ冷めないメイの秘部に器具を押し当てるとゆっくりと挿入していく
メイ「あ…あ…ぅっ…今…すぐ…抜けぇ………っ!」
拷問官「まだまだこんなもんじゃないわよぉっ!」
秘部に挿入された器具はそこまでの太さはないものの、異物の圧迫感に顔をしかませながらつま先立ちで必死に逃れようとするメイの姿に息を荒くした女は持ち手のスイッチを操作すると棒を振動させた
メイ「ひん…っ!!?は…ぅ……お腹…かき混ぜ……いやぁぁぁっ!!」
全体が震える棒は容赦なくメイの膣内を解し、ぐちゃぐちゃと水音を立てる
メイ「止めて…!!ぐぅ……っ!あっ!あぁっ!!」
拷問官「あははっ!ほら止めて欲しければ『次は頑張りますから許してください』って言いなさい」
立ったまま棒状のバイブレータに責め立てられて悶え苦しむメイにサディスティックな笑みを浮かべた女は屈服を迫った
選択肢
1.お仕置きを止めてもらう為に言われた通りに謝罪する
2.言われた通りにしない(さらなるお仕置き内容を記入)
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