【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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902: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/09/21(日) 03:17:35.94 ID:1Tc+HLJJ0
メイ(悔しいけど言う通りにしないとまた無様にイかされちまう…)

メイ(くそ…)

メイ「つ…次は…んはぁっ!頑張ります…から…っ!許してください……」

膣内を揺さぶり続ける器具の動きに耐えながら要求された言葉を口にしたメイは屈辱を嚙みしめ、女を睨みつける

拷問官「素直な子も好きよ♡それじゃあちゃんと言えたご褒美に――」

より一層メイの腰をホールドした女はバイブレータの持ち手を掴むと振動は止めずに一気に引き抜いた

メイ「はぅっ!!?ふあああーーーっ!!」

無意識に締め付けていた膣内に逆らうように器具を引き抜かれる感覚に思わず達してしまうメイ

メイ「あ…ひ…っ…なんで……ちゃんと…言ったのに…っ」

拷問官「うん?私は言われた通りにバイブを抜いて上げただけよ?」

拷問官「勝手にメイちゃんがイッただけでしょ?」

メイ「て…てめぇ……!んぐっ!?」

身体全体をビクビクと震わせて絶頂した秘部からは蜜を垂らしながら睨むメイを嘲笑した女はポケットに入っていた瓶から錠剤を取り出すと有無を言わさず口に突っ込む

メイ「ぐ…ぷ…!んきゅ……っ」

必死に吐き出そうとしたメイだが、指まで口内に突っ込まれてしまい錠剤を飲み込んでしまった

メイ「けほ…っ!な、なに飲ませた…!」

拷問官「メイちゃんが次の試合で勝てるようにちょっとしたお薬よ」


選択肢

飲まされた薬の効果(次回試合のまで継続)

安価↓1


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