【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
1- 20
906: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/09/21(日) 19:11:54.72 ID:1Tc+HLJJ0
メイ「はい…とっても…その……よかった……」

メイ(な゛っ!?)

否定の言葉言ったつもりが全く逆の言葉が口から出てきた事にメイ自身が一番驚いていた

メイ(な、なんでだ…!?そんな事言うつもりなかったのに…っ!)

しかし、メイの言葉が真実だと証明するように身体が勝手に足を軽く開きバイブレータを受け入れようとさえしている

拷問官「こら!もうお仕置きは終わり!これ以上してほしかったらまた連敗してきなさい」

メイ「…わかったよ」

しょんぼりと落胆する制服を突き返すと拷問官の女はあっさりとメイを解放した

7月14日夜(105日目)コロシアム 天候:雨

メイ「全く…ひどい目にあった……」

ようやく戻ってこれた自分のスペースの布団に倒れこんだメイは腕で目を覆いながらため息をつく

メイ「あの薬を飲まされてから口が勝手に喋ってしまう」

メイ「何か言う時は慎重にならねーと…」


行動

・コロシアムの中を移動する(食堂、売店、シャワールーム、反省房)
・身体を休める
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/594.51 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice