【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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932: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/09/23(火) 17:32:01.54 ID:aMeAeqfn0
7月15日朝(106日目)空腹度0/10 疲労度0/10 天候:晴れ

愛「あ…あれ…?アタシ…なんで……?」

愛(ミアチたちの為にできる事がないか色々調べていたはずじゃなかったっけ…?)

いつの間にか失っていた意識を取り戻した愛は妙に重たく感じる身体を起こすと辺りの景色を見渡した

愛(ここは…電車の中…!?)

愛(なんで電車なんか…)

愛(そう言えば…!ミアチたちのいた住宅街の近くにB駅ってとこを見つけてまた鉄砲が手に入らないか調べようって思ったらいきなり誰かに…)

意識がない間に乗せられていた電車は通常に比べると非常に低速だが動いており、車内は不規則に揺れている。
乗せられた車両は進行方向に対して最後尾の車両のようで振り返ったところにあった運転席には誰も乗っていなかった

愛(どうしよ…このままここでじっとしてるワケにもいけないし――)


選択肢

1.次の車両へ向かってみる
2.電車が止まるまで大人しくしている
3.誰かいないか大声で呼びかけてみる
4.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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