【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/09/24(水) 08:55:39.53 ID:vQikmL7q0
判定29
愛「こ、このぉっ!!」
つり革から逃げ出すアイデアが浮かんだ訳ではなかったがこれ以上は冗談抜きでまずいと本能的に感じ取った愛は力の限り藻掻いてみた
愛「やった…!?」
予想外の抵抗力に手足を拘束するつり革が怯んだ隙を見の見逃さず、抜け出すと次の車両に向けて全力で駆け出した
愛「はぁ…危なかった……」
車両間のドアを閉めて追ってきていたつり革たちを遮ると、安堵のため息を漏らして一息をつく
愛(この電車…一体どうなってんの!?)
愛(広告やつり革が勝手に動くなんてありえないよ)
愛「早く電車を止めて逃げ出さないと――」
愛「あ………」
しかし、どれだけ次の車両に逃げ込んだところで結局そこは電車の中でしかない。
当然そこにはつり革も存在しており、愛が到着するのを待ち受けていたようにゆっくりと迫って来ていた
愛「い、いやっ!こないでぇっ!!く、くるなぁ…っ!!」
愛「ふ…っ…うぅんっ!!?」
次々に伸びてくるつり革を懸命に手で払う愛だったが、ついには再びブラの中に侵入を許してしまい胸の先を摘まれてしまう
愛「ま、また…愛さんのおっぱいを…あぁっん!!」
愛「そんなにしたって何も出ないからぁっ!!」
ぬるぬるとした小さなつり革のリングに胸を摘まれて上ずった声を出してしまうが、逃げ出した罰と言わんばかりにさっきよりも強く乳首を締め付けられ頭の中が真っ白になる
愛「ひゃ…やだぁ…なに…?頭……びりびりして……」
愛「おっぱいきゅーってされる度に……分かんなく……っ!」
愛「ぅ……あ、あぁ……なにか…あ…またきゅって…!」
愛「くぅぅんっ!だ、ダメぇぇぇ〜〜〜〜っ!!」
何度も何度もしつこく胸の先を摘んだり離したりを繰り返されるうちにとうとう愛の中で蓄積された快感が決壊してしまった
愛「ふぅ…はぁ…はぁ…カラダふわって…今のな、なに…」
身体を震わせながら必死に呼吸を整えようとする愛は自分の身に何が起こっているのか理解が追いついていなかった。
スポーツや勉学など打ち込む物が多い環境で過ごしてきた愛にとって性的な事柄は自然と後回しになっていて性的快感やそれを得て味わう感覚といった事にはまだまだ疎いままである。
そんな保健体育で教わる知識くらいしか持ち合わせていない愛が、今自分が胸をつり革に責められて達してしまった事は理解できていなかった。
トラップ3/3
愛は『えっちなトラップマスターへの道1』(初めて一人でえっちなトラップを完遂する)を達成した
所持金+1000円(4000円)
選択肢
電車内に新たに仕掛けられたえっちなトラップ
安価↓1
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