【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
1- 20
960: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/09/24(水) 19:35:53.44 ID:O8nLj3510
判定23

愛「この車両は…うわっ!?人がたくさん…?」

次の車両の扉を開けるとそこには沢山の人――を模したロボットたちがまるで乗客のように乗り込んでいた。
ラッシュ時の電車内を思わせるほど詰め込まれたロボットたちの間を掻き分けて進んでいく

愛「すみません!通りまーす!」

愛「うぐぐ…やっと半分くらい………うぇっ!?」

人込みを進んでいると突然は後から伸びてきた腕に腰を抱き寄せられた愛は動きを止められてしまう。
そのまま同じぐらいの身長のロボットにホールドされるともう一方の腕が愛のスカートの中に潜り込み尻を撫でまわす

愛「あぅっ!こ、今度はお尻…!?」

愛(んんっ!これってもしかして痴漢ってヤツ!?)

愛(やめろって言わなきゃ…!)

愛「あ…あの!やめ――きゃぁっ!!」

気丈にも背後の痴漢ロボの腕を掴み、声を上げてやめさせようとしたが――
尻を撫でる手が愛のパンツを掴み膝まで一気にずりおろしてしまった

愛(こんなところで…!)

愛(どうしようどうしようどうしよう…!!)

愛(誰かに助けを求める…?)

周りにいるロボットたちに助けを求めようと声を出そうとしたが、いつの間にか周りのロボットたちは愛の方をじっと見ていた

愛「う…そ…」

愛(もしかしてこいつらも仲間…?)

愛(そんな……アタシもう…逃げられない…?)

ぎゅうぎゅう詰めの狭い車内の中で絶対絶命のピンチに陥ってしまった愛は――

トラップ1/3


行動(戦術:通常)

・進む(先頭車両まで6/8→7/8)(コンマ01-25何もなし 26-50敵 51-75トラップ 76-99食料 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・逃げられないよ…(愛)
・撤退(最寄り駅で停車するまで最後尾車両に隠れる)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏(ロボットたちが愛へ行う責めを記入)

安価↓1


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/594.51 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice