【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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981: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/09/28(日) 11:56:54.87 ID:lcFjcFvo0
愛「アタシは虹ヶ咲学園2年の宮下愛!キミは?」

???「わ、私は音ノ木坂の2年、高坂穂乃果…!」

愛「学年も一緒!?ホント奇遇だね〜」

穂乃果「あはは…」

愛「ところでさぁ、なんで隠れてるの?」

愛「そんなに怖がらなくて愛さんなんにもしないよ!」

ぎこちない笑顔を浮かべながら助手席のシートに隠れている穂乃果を不思議に思った愛は車の左側――
助手席のドアの横へと回り込んだ

穂乃果「あっ!?こっちに来たら…み、見ないで!!」

愛「えー?なんで?そんな警戒しなくても大丈夫だって――」

愛「……へ!?」

穂乃果の制止を聞かず助手席を覗き込んだ愛は背もたれと穂乃果の腹の間で屹立する、スカートの中から伸びる肉の棒が目に飛び込んできてフリーズしてしまった

愛(…お腹にあるアレっても、もしかして)

愛(この前せっつーが貸してくれたマンガに出てきた……)

愛(お、お、お……おち……)

愛(じゃなくてなんでこの子から生えてるの!?)

愛(あれってマンガとかだけの話だと思ってたけど……)

穂乃果「ちちちち違うの!これは勝手に生えてきて!!私のじゃないの!!」

愛(勝手に生えてくる!!?どういうこと!?)

穂乃果「あーもう…だから見ないで言ったのにぃーっ!!」

穂乃果は背もたれにしがみついたまま、がたがたと揺らしながら泣きそうな声で叫ぶ


選択肢

1.「その…なんか…ゴメン……」
2.「ま、まぁ…人それぞれだよね!愛さんは別にそんなの気にしないし!」
3.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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