1000: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/06/25(水) 01:15:37.61 ID:fqjRtAcT0
次スレに1レスだけつづくのじゃ🐵
ユーノ「あっ。このおまんこすごい……!」
多くのサキュバスを犯してきたユーノにとってもあすもでうすのものは感動ものだった。ノリノリで射精欲を満たすため白い尻に腰を打ちうける。
ぱんっ!ぱんっ!パンっ!ぱんっ!♡
あすもでうす「やべっ♡♡ほほほぉ゛っ!こ、こんな極悪チンポっ〜〜!!♡おええ」
足ピンアクメを決めるあすもでうすに構わず二匹の魔物は腰を動かし続けた。
「キキキッ」
どぽぽっ!
ゴブリンのザーメンが口の中に放たれる。白目を向きながらあすもでうすは飲み込むことしか出来ない。鼻からザーメンが溢れる。
あすもでうす「お、おおぼ……♡っ」
さらにユーノが一度ギリギリまで肉棒を引き抜き、一瞬の溜めの後思い切り子宮にぶちこんだ。あすもでうすの髪の毛が逆立つほどの衝撃。さらに射精もきめる。
ずぶんっ!!♡♡ どくんどくんどくん
あすもでうす「ほびゃああぁあーーーーーー♡♡♡っ!!?」
ユーノ「気、気持ちいい〜〜〜〜……っ……」
あすもでうす「あ……っか…………♡♡ひ……」
メフィスト「うわーあすもでうすさん脳ミソ飛んじゃった顔してる。ひひひ」
あすもでうす「お、おの……れ……♡イグっ!!イグっ〜〜〜〜♡♡」
じょろろろろ
失禁しながら何度も絶頂を迎える。あすもでうすはユーノの淫魔としての才能に驚愕していた。まだまだ肉棒は射精を求めて脈動している。
あすもでうす(は、ハメ殺されてしまうっ♡なんとか…逃げ)
ユーノ「お腹が膨らむまで中出ししますっ」
ばちゅんっ!♡
あすもでうす「んぎゃあぁあ゛あ゛っ♡♡♡す、すこしは遠慮をっおお、お、おおお゛ほほお♡♡」
ユーノ「はあ、は、はあ、はあっ!はっ」
パンっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
あすもでうす「や、めっ♡♡ひひひぃ゛っ!お、おおっふほほほ、ふほお〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!♡♡」
メフィスト「ゴブリンもまだ射精したいって、おっぱいかしてあげて!」
「ギギギ♪」
たぷたぷたぷたぷ♡
あすもでうす「おお゛おおぉ゛おお〜〜♡♡!?」
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