256: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/07(水) 01:50:59.07 ID:qu+XcclsO
☆☆☆☆
レン「ち、ちょっと♡だめっ」
ミーニャとアメリアがレンをM字開脚の体勢にして、両脚を抑えて閉じられないようにする。準備万端のTSマンコがフィオナの肉棒を受け入れるのを待ちわびていた。
アメリア「レンちゃん動いちゃダメよ♡自分のつよつよチンポたくさん味わってぇ」
ミーニャ「自分のチンポに犯されるなんてかなり激レア。レンは果報者」
レン「んん……♡」
フィオナ「わ、私がぁ。レンのおまんこにおちんちん入れていいんだ♡」
シア「フィオナ、レンで童貞卒業しちゃえ〜♡あ、アタシはレンのお口で射精してもらうかんねっ」
フィオナ「れ、レンいくよ。止めてっていっても止まらないからね…」
レン「い、いいよ♡」
3回射精しても精力が漲っているフィオナは自分の肉棒を摘まみ、レンの肉壺に押し込んだ。
ずちゅんっ♡♡
フィオナ「ふぁあトロトロ〜〜っ♡♡」
レン「んん゛ぁ〜〜〜〜〜〜♡♡っ!」
ミーニャ「暴れても脚閉じさせないからね。ふふふ」
フィオナ「こ、こんなおまんこって、気持ちいいのっ♡♡あ、あ、あーーーっ」
ぱちゅん!ばちゅん!ぱちゅん!ぐりっ♡♡
レン「性欲まみれのピストンエグいぃ♡♡うぁ゛っ!あーーーーー♡♡♡」
アメリア「はああ♡レンちゃん脚ピンしてる。いやらしいわぁ。モオ♡」
フィオナ「は、反則だよレン〜〜♡♡はひ、はひ。病みつきになっちゃうよ〜〜〜〜♡♡っ」
ミーニャ「フィオナ、チンポついてよかったって思っちゃうんじゃない」
フィオナ「う、うんうんっ♡♡こんな最高のおまんこ味わえるならチンポ最高だよっ♡ふぁあっ。レンのおまんこ美味しすぎるっ!」
レン「んん゛っ!ひあっ!あっ!おおーー♡♡っ」
1002Res/900.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20