259: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/07(水) 04:05:25.18 ID:SYrPNlAF0
2発目の中出し。レンの肉壺が蠢きフィオナに極上の快感をもたらす。レンも舌を伸ばし絶頂を味わっていた。
レン「ふはぁあ…………特濃ザーメンっ……♡……きんもちぃ……」
フィオナ「はあ、はあ……んあ、あん♡こ、腰抜けちゃう……ひふう……」
涙目のフィオナが茶髪を乱し余韻に悶えながら肉棒を引
き抜き、レンの陰部からザーメンがコポコポ溢れた。
にゅぽんっ♡♡
フィオナ「ふぁあ………………っ……最高だよ……♡」
レン「ん、んひゅ……あん……ん゛っ♡おひ……」
シア「こんなに濃いのを2回出したら、受精してるかもねフィオナ♡」
アメリア「あん、んあ♡うふふ。後で調べてみましょ」
ミーニャ「ふぅ♡受精してたらシアの聖属性魔法でストックだね」
レン「こ、これ絶対受精したぁ……んひ……♡♡」
☆☆☆☆☆
2日後の朝、レンパーティは王都に戻るためのドラゴンタクシーに乗り込む。
「ホホホ。また来るんじゃぞ」
レン「ジジイ。あたし由来のインチキアイテム売るの止めなさいよね」
「ホホホ」
シア「フィオナ、本当に一緒に乗らないの?」
フィオナ「うん。まだこっちでやることもあるし。でも必ず行くよっ。私もお嫁さんなんだから」
レン「んふふ待ってるわフィオナ。私達も、この子もね〜♡」
レンが自分の下腹部を撫でて見せる。しっかりフィオナのザーメンは受精していた。
村人達に見送られながらドラゴンが飛び立った。
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