507: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/20(火) 17:10:28.97 ID:1DYwHUNFO
なんか麻痺してたけど多くのキャラがバスト100cm超えててしかも筋肉質ってなんだこれ😊😊(歓喜)
一日二日寝なくても問題の無い鍛え方をしているアンドロスだが無意味に消耗はしない。安全な宿があるならば使う。魔族領で無頼を気取っていた頃は寝ながらも警戒していたので、精神的にも今は楽だった。
アンドロス(人間領という敵地だというのに、毒されすぎだな)
今の自分は人間に擬態し、双剣を失い、身なりは村人の服を使わせて貰っている状態。馴染まないが街に行くまでは仕方ない。
☆☆☆☆
その日の深夜、藁の家で寝ていたアンドロスに忍び寄るものあり。見事な気配の消し方だったが歴戦のアンドロスを闇討ちすることはできない。というか、気配を消すことができる時点で一定の戦士ということになり、ミルカが近づいてきたのだと分かっていた。
アンドロス「なんだ。今さら殺そうとでも…」
ミルカ「あ、やっぱり起きたわ。流石ね」
眼を開いたアンドロスの前にいたのは全裸のミルカ。115cmオーバーの、聖女アメリアを超える爆乳が解き放たれていた。普段は強めに固定されており、それでも隠しきれない大きさだが解放されているとそれはより際立っていた。
ミルカが掛け布団越しにアンドロスに馬乗りになる。明らかに発情しており、アンドロスの野生の嗅覚が目の前の雌から発せられるフェロモンを感受した。
アンドロス「淫の魔力の副作用か…」
ミルカ「そうそう話が早いわね〜♡ヤりましょ。このミルカ様のおまんこを2回も味わえるなんて果報者よね♡」
ミルカの身体が淫の魔力の影響で薄く発光。ブラウンのミディアムパーマが揺らめいた。バトルマスターというよりサキュバスのようだとアンドロスは思った。
ミルカ「アンタとももうちょい仲良くなりたいと思ってたし、コミュニケーションとしては最高じゃん♡」
ミルカ「アンドロス君は女に挑まれて怖じける雑魚雄じゃないわよね〜?」
自分から襲うことは無いが、雌に挑まれるのは嫌いではないアンドロスはその挑発に乗ることにした。
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