551: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/22(木) 22:54:14.59 ID:8Ep1VoMOO
魔王の手のひらは的確にウルシの快感を引き出す。かつて大魔法使いのオルフィアをも堕落させた堕天の性技は一瞬で乳首を屹立させた。
ルシファー「鍛え抜かれながらも雄好みの乳…ふうむ。直接触るぞ」
ビリィ!
魔王がウルシのサラシを引き裂くとIカップバストが弾ける。
ウルシ「はあ、はあ。何しやがんでっ」
抵抗するウルシが炎属性魔法で火の玉を生み出す。
ウルシ「焰の陣!」
これは1つの炎がどんどん分裂し、数秒後に100を超える火の玉が敵を火達磨に変える魔法。しかし魔王が指を鳴らせば瞬時に消えてしまった。
ウルシ「なにっ!」
ルシファー「魔法を根元から消滅させられるのは闇属性のみ。ここは私の胎内なのだ。ふふふふ。抵抗はやめろ」
むにぃいい〜〜〜〜♡♡
ウルシ「おお゛っ♡♡ま、魔王さんはあっしと、んひゅ。乳繰り合いたくて呼んだんですかい」
ルシファー「それも良い。だがお前を魔族に引き入れるのが最大の目的だ。魔物の激情を静める魔法。お前が魔族となり闇魔法に精通すれば、魔物を自在に使役できるようになるかもしれん。素晴らしいではないか。ん?」
耳元で囁きながらウルシの乳首を指でこね繰り回す。
こりこりこり♡くりこりくりくり♡ぎゅ〜〜
ウルシ「やめっ♡ち、ちくびぃ〜〜〜〜〜〜っ!?!」
ビクンビクン
ウルシ(こんちきしょぉ。討ちにきた相手に乳房好きにされてちゃ世話ないでござんすよ…)
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