646: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/29(木) 13:53:45.03 ID:+mSWycFh0
我こそはパイズリ女王だと張り合う勇者一行。その様子に人間に擬態したマッド・ハッターや下級魔物達は魔法の成功を確信した。
マッド・ハッター(くくく。わたくしが作り上げた半径1kmの認識を改変する魔法。それによりお前達はパイズリ搾精大会という催しに違和感を覚えなくなっているのだ!)
マッド・ハッターと2体の魔法使いが作り上げた結界の内部の者の認識を改変させる魔法。通常この魔法は害を及ぼすものほど高難易度で脆く、勘づかれやすい。かつて恐るべき黒魔術師は、結界内の生と死への恐怖を逆転させ、内部の者達を自殺に追い込んだことがあるという。
しかし今回のメンバーの技量ではそんなことは不可能だしそもそもやろうとも思っていない。マッド・ハッター達の作った結界の中では、パイズリがスポーツ感覚になる程度の認識改変が行われていた。魔法使いのカミラやアメリア、ヒイロも気付かない擬態力は見事!
マッド・ハッター(我々は貴様ら爆乳勇者パーティのパイズリを堪能しながら媚薬入りローションで思考力を奪い、隙をついて魔王軍専用おっぱいオナホにしてやるのだ!ひゃはは昇進間違いなし)
マッド・ハッター「受付残り3分でーす」
レン「やば、こうしてはいられないわ。アメリア、アッシュ。私達も登録するわよ」
あすもでうす「余の分の金だしておいてくれぃ。余が最優秀賞取ったらアイテム売ってやるからの」
レン「仕方ないわね」
アメリア「レンちゃんにも負けないわよぉ」
カミラ「ライバルはヒイロ位だと思ってたけど、面白くなってきたわね〜♡」
ヒイロ「ふふふ。負けません〜」
こうして女のプライドをかけたエロエロパイズリ搾精大会の幕が切っておとされた!
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