653: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/29(木) 23:06:48.20 ID:fJpadX2AO
最初はこんな感じのバカエロオンリーでいこうとしてたんだけど、途中で勇者っぽいところも書いておくかと思って軽い気持ちでスタンピードやったらセピアとか言う激重過去持ちが登場して今の感じになりました😏😏バカエロも真面目な感じも面白いから良いけどね😘
勇者パーティがパイズリ搾精大会に登録されたと聞いて、ギャラリーは沸き立つ。1km圏内の人々にとってはパイズリは女のパンクラチオン!そして当然エロさへの期待もある。
マッド・ハッター「さあ、まさか勇者パーティの皆様が参加してくださるなんて。それでこそ我々の用意した伝説のアイテムに見合うというものです」
わあーーーーーっ
(へへへ、俺たちみたいな下っ端が勇者パーティのパイズリを味わえるなんてな)
(唯一勇者パーティじゃない銀髪の娘も大した乳だしな!なんとなくアスモデウス様にも似てて最高)
(俺もアスモデウス様のファンだったから興奮するぜへへへ。若い頃あんな感じだったんじゃねえかな)
小太りの作業員の人間に擬態した魔族が審査員を務める。司会進行のマッド・ハッターも後程参加させてもらうつもりだった。
マッド・ハッター「旋風の女勇者パーティのヒイロ様と、公衆浴場のアイドルアッシュちゃんの登場ですっ」
ヒイロとあすもでうすが特設ステージに上がる。2人とも今回の大会に不足ない爆乳を携えている。
あすもでうす「おうおう、サキュバスハーフだってな貴様。ふはは笑止な。パイズリの年季の差を教えてやろう、ガキが」
ヒイロ「ん〜〜?なんかキーキー声が聞こえます。どこ〜?」
ずしっ♡
あまりの身長差に、ヒイロの爆乳があすもでうすの頭にのしかかった。
あすもでうす「貴様っ挑発のつもりか」
ヒイロ「あ、そこにいたんですね〜。私の胸が大きすぎて気付きませんでした〜」
明確な挑発行為に舞台裏のレン達もざわついた。
カミラ「明確な挑発ね〜流石ヒイロ」
レン「く〜自分のおっぱいに自信ありすぎる!」
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