662: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/30(金) 13:40:26.65 ID:kMvVvtcM0
安価ありがとうございます😄
筆頭勇者パーティのパイズリはみんなのオナペットとして活躍するだろう🐶
ヒイロ「……♡」
あすもでうす「んん〜……♡」
恍惚の表情でパイズリを終えた2人が舞台裏に戻ってくる。特製媚薬の効力でトランス状態に入っているのだ。
マッド・ハッター(ほほほほ!わたくしの作戦今のところ順調、そして次はお待ちかね)
カミラ「次はレンとアメリアの出番みたいねぇ」
レン「あたし達は味方みたいなものだから、全力をつくしましょ〜アメリアっ」
アメリア「そうね〜うふふふ」
☆☆
筆頭勇者レンのパイズリが見られると観客達はヒートアップする。TSしたことはすでに多くの国に広まり新たな常識となっていて、アップル王国の三勇者が全員女性になったことで彼女達はどこからかヴァルキュリアと呼ばれるようになっていた。三者三様にドスケベなのでアイドル的人気も否めない。
「レン様のパイズリ楽しみだよなぁ〜」
「私聖女様のおっぱい拝見してみたいと思っていたの!」
そしてマッド・ハッターも待ちきれなく、今度は自分がパイズリを受ける審査員になるため他の魔物に司会を押し付けた。
「ずるいっすよ俺も勇者のパイズリ味わってみてえな〜」
マッド・ハッター「わたくしもこれだけは譲れません!魔王インフォであの勇者レンの姿を見てから何れほど待ちわびたか!」
人間に変身していてもシルクハットは被っているマッド・ハッターがそのズレを整える。彼は勇者レンの勝ち気で合法ロリな雰囲気が性癖ドンピシャだった。
マッド・ハッター(この計画がうまく行った暁には勇者レンをパイズリ奴隷にしてやるのだ!)
こうしてバトンタッチした司会の号令のもと、レンとアメリアが特設ステージに姿を現した。
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