665: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/31(土) 05:16:08.21 ID:7VGOhFNB0
媚薬ローションでヌルヌルテカテカに勇者パーティおっぱいに尚も魔族は丹念に塗り込む。
にゅりゅりゅん♡
レン「んあ、はう……♡ちょっと長くない」
アメリア「んん。もう5分くらい塗ってますよぉ♡」
マッド・ハッター「おっぱいを守るためです。ハアハアハア」
「そうそう。ふへへ」
☆☆
レン「じゃ、パイズリ始めていくわよ〜♪」
アメリア「勇者パーティのおっぱい楽しんでくださいねぇ♡」
マッド・ハッター「ほほほ。よろしくお願いしますよ」
「聖女様のパイズリかぁ!」
ローション塗りでもう大興奮の魔族2体は肉棒を露出させる。140cmと小柄のマッド・ハッターだが肉棒はそれなりに立派だった。観客が見守る中、パイズリが始まる。
むにゅう♡
マッド・ハッター「んはぁ〜〜っ」
「ふほほお〜〜」
レン「〜〜♪」
メートル超えの爆乳を両手で構え、むにゅむにゅと音を立てながら魔族チンポを愛撫する。楽しそうにパイズリするレンの姿にマッド・ハッターは射精を我慢しながら内心嗤う。
マッド・ハッター(ほほほほ。認識を改変され擬態した魔族のチンポを人前でパイズリする勇者とは笑わせるっ……く!ヤバい全然我慢できません!)
たぽたぽたぽたぽ♡
アメリア「気持ちいいですか♡♡はあ、んあ。モウ♡んっ」
「せ、聖女様の乳圧やべえ〜〜〜〜」
びゅどばばばっ!!
レン「うひゃっ!んっ♡……早っ……♡」
アメリア「あんっ♡」
マッド・ハッター「はあ、はあはあ失礼(興奮の余りすぐに爆発してしまった)」
カミラ「2人の胸がザーメンでメイクされたわ〜♡」
1002Res/900.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20