667: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/31(土) 21:04:25.57 ID:6zBuW/M4O
ぷるぷるぷるっ♡
「俺もされてみてぇ〜」
「私にチンポが生えてないのをここまで悔やんだ日はないわ!」
観客も見入るパイズリ。興奮でレンの陥没乳首も顔を出し、胸全体でじんわり快感を得ながら本気で射精させにかかる。
レン「ほらおじさん我慢は身体に毒よ〜〜♪んん〜〜♡」
マッド・ハッター「ふほおおっ!な、名残惜しいですな!」
アメリア「ザーメンと私の母乳が特製ローションになって、イヤらしい音立ててますね〜〜♪モオオ♡」
たぽたぽたぽ
「うおおおお〜〜」
ビュルルルルッ!
レン「んん゛〜〜〜〜♡」
アメリア「ははぁああぁ〜〜〜〜♡♡」
マッド・ハッター「おおお…………!っ……!」
2体の魔族が射精し更に胸や顔を汚す。凄まじい勢いが興奮の度合いを感じさせた。
マッド・ハッター「はあ、はあ…………くう〜〜」
「最高だぜ〜〜〜〜」
レン「2回目でも沢山出たわね〜……♡アッツ……」
ヒイロとあすもでうすのパイズリと同じ位の時間が経過し、司会の魔族が進行を進めようとする。
「えーそれでは最後に紅蓮の女勇者パーティの…………ちょ、マッド・ハッターさん!」
マッド・ハッター「た、たまりません!もう一度勇者のパイズリを味わわせなさいっ!」
レン「ちょ、おじさんっ強引じゃん!あんっ…♡乳首こねるなっ……♡」
1002Res/900.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20