717: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/06/03(火) 23:31:51.10 ID:afnx55gM0
これは説得成功する(確信)
深夜、リラは相変わらず飲み会か、レンや気に入った相手とエロいことしてるか分からないけど居ない。ルナは子供だからか、11時にはぐっすり眠ってる。
ミルカ「…」
私はゆっくりパンプスで廊下を踏みながら、アンドロスの部屋へ進む。バトルマスター様がこんな格好してるって知ったらみんな驚くでしょうね。でも、あいつの驚いた顔を想像するとなんか乗り気な自分がいた。
ミルカ「自分の部屋の鏡で見たけど…スゴいわねこれ」
私の115cm超えの胸を包むバニーガールコスは、透明なストラップで吊っていなければ瞬時に溢れるだろう。自分でいうのもなんだけど激エロだった。
ミルカ「ふーーー」
ドアの前で一呼吸。たぶんあいつも私が来ていることは分かってるはず、でもこの姿なのは分かるわけがない。バトルマスター様の一世一代のサービス、堪能しなさい。
ガチャッ
アンドロス「なんだ。こんな時間に何か用か」
ミルカ「ぴょんぴょん♡アンドロス君ちょっと良いかしら〜♡」
アンドロス「…」
どたぷぷんっ♡
バトルマスターウサギの爆乳弾ませキャピキャピ挨拶で(萌え)死ね!男なんてチンポ掴んじゃえば楽勝なんだよふふふふ。
ミルカ「昨日の今日で鍛練お疲れ様ぴょん♡エロウサギが慰安致するわよぴょーーん」
なんて顔してんのよこいつ。バカっぽすぎる?でもなんか楽しいわ〜♡ベッドに座り、本を読んでいたアンドロスの太ももに座る。簡単に間合い詰められたんですけど。
ミルカ(いつまでフリーズしてんのよこいつ。見惚れすぎか)
頭の耳飾りを両手でピンと立たせ、笑顔でアンドロスの目を見つめる。太ももは押しつけた。次はこの自慢の胸を。
アンドロス「可憐な………」
おおっ?
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