ハーレム勇者のTSもの3【安価コンマ】
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730: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/06/04(水) 14:01:21.84 ID:kKyIxYqM0

☆☆☆

むぎゅううぅ〜〜っ!


ミルカ「おっあ゛っ♡はっ♡ん゛っ♡お゛っ♡」


ずちゅんっ!ずちゅんっ!ずちゅんっ!


アンドロス「はぁ……!ハァ……ハァ……」


結局……日が昇るまでハメ殺されたわ…立ちバックでおっぱい強く揉まれながら…イキまくりマンコに容赦ない追い討ち…普通に上手いし…こ、こいつもヤることヤってんのね。


ミルカ「あっイグ♡♡イグイグっ」


ミルカ「〜〜〜〜っぁ゛ああ゛あっ!!♡」


窓のヘリに手をかけて崩れ落ちるのをなんとか耐える。私のマンコはとっくに白旗あげてるっての…


アンドロス「はぁ゛あぁ……っ」


さっきからこいつの口の端からよだれが私の背中に垂れてる。夢中になってるって感じか…魔物らしいところもあるわね…。


ミルカ「あっ〜〜〜っ……♡んんん……っおお゛っ……♡」


ガクガクッガク♡


ミルカ「んひゃぁあぁ゛あ〜〜〜〜っ♡♡」


ひ、一晩中私の弱いところじっくり見やがって…バトルマスター様の快楽アヘ堕ち姿は激レアなんだぞ…あ……また……♡


どちゅんっ


ミルカ「イグんぅうーーーーっ♡♡〜〜〜〜っ♡♡」


どびゅるるるるっ


私の絶頂を塗り潰すようなラストの射精が子宮に叩き込まれ、肉棒は引き抜かれた。


アンドロス「はあ……はぁ……はあ……な、何年ぶりだこれだけ没頭したのは」


ミルカ「あ゛……ん……♡」


全身の力が抜け、私は汗と涎とザーメンとイキ潮まみれの床に倒れ伏した。


ミルカ「お゛〜〜〜〜…………♡」





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