759: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/06/06(金) 14:05:15.02 ID:kJvnMUuW0
うーむ先が読めない😊安価の導きが楽しみじゃあ☺☺
ゴオオオ
威嚇もあるだろうが、凄まじい圧力を放つユーノ。見た目は今のあすもでうすと同じくらいの身長で完全に子供だが、股間部分だけはおちんちんじゃなく女殺しチンポを装備している。彼はこれくらいが普通だと思っているのだ。
リン「仕方ありませんあれだけの力、簡単には死なないでしょう。痛め付けます」
リンが魔力を解放しようとするが、その前にユーノの眼が輝き、魅了魔法を発動。高身長爆乳ツリ目美人は一瞬で術中に落ちた。
ニベルコル「どういたしましたのリン様?」
あすもでうす(凄まじい速さ。目を合わせてはならんな。こやつの犠牲で気付けたわ)
リン「く……ぐ……」
ユーノ「こ、これすると……僕に乱暴はできなくなるんですっ」
リンの脳内にユーノへの愛が広がる。会ったばかりの得体の知れないショタだと分かっていても、想いを否定できなかった。
リン「ふう……ふう……♡」
リンの視線が極悪チンポに注がれる。あれを愛してあげたい。全身を使ってご奉仕したい気持ちに苛まれる。
リン(バカな!落ち着くのです。私はベルゼブブ様の腹心。ペニスなどおぞましいだけ。万が一私が全てをかけてご奉仕することがあるとすれば、それはベルゼブブ様に御呼ばれされたときだけ!)
悠久の時を生きてきたリンは、ベルゼブブが極端に性欲が薄いことを知っている。魔王の誘いすら断り、ニベルコルという娘を単為生殖で生み出せるのだから必要がないのだろう。しかしそれでも、もしベルゼブブに求められれば歓喜して受け入れるつもりだった。そしてそれ以外の雄など興味もない。
リン「はあ、はあ、はあ……」
そんなリンがユーノの極悪ショタチンポに股間を濡らしている。魅了魔法にかかり、数千年単位で使われていない雌穴をホジってもらいたくなってしまっている。
あすもでうす(あやつは無理じゃな。あの状況から耐えられる術などないわ)
メフィスト「リンさん足ガクガクだね〜♪」
ユーノ「やあっ」
近づいてきたユーノがトドメの魔法、アクメビームを両手でハートを作り、そこから放射する。
ビバババババッ
ヘソ出しコーデのリンの下腹部、子宮に桃色の光線が直撃した。
リン「あ゛っ!♡♡イグーーーーーーーっ!?」
ガクガクガクッと腰を震わせ絶頂。膝から崩れ落ち放心状態となってしまった。
ニベルコル「り、リン様がなんかクッソ無様に腰震わせて雌声上げましたわ!?知的で魔王軍の風紀委員と名高いリン様が浅ましい雌豚のような声を!?」
悪気がないニベルコルが目茶苦茶リンを言葉で追い詰める。本気で心配しているが語彙力に問題があるのだ。
リン「あ、く……は……♡」
膝から崩れ、内股座り状態のリンの目の前に、極悪チンポが突きだされる。魅了効果も相まって恐ろしい存在感だった。
ユーノ「お、お姉さんも、この周りのお姉さんと同じようにしてやる」
リン(はぁ、あああ♡♡なんて神チンポォオオ……♡♡舐めてあげたい……い、いや……私にはベルゼブブ様がぁ)
ズイッ!と更に間近に近づける。顔とチンポの距離は3cm以内!
リン(む、無理ぃ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡)
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