977: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/06/22(日) 14:43:11.21 ID:kZ1QK1olO
ミーニャ「はあ、はあ……んあっ♡っんひ……」
アルカネット「ウチの勝ちや〜〜♪」
アルカネットがどろどろの指を舐め、高らかに宣言した。
わぁあーーーーーっ
「やっぱりアルカネット様が横綱か!」
「ミーニャって雌も大したこと無いわねっ」
喝采を浴びるアルカネット。片や尻餅をついた状態のミーニャが息を乱しながら、悔しげな表情で彼女を見上げていた。
ミーニャ「んっ……はあ……♡ん……くっ!…」
アルカネット「みんなーありがとーーーありがとなーーー♡ふふふふ。どうやミーニャサキュバス様に手マン相撲で勝てるわけないと思い知ったやろ」
ミーニャ「ま、まだ決まった訳じゃない……んっ…勝負は二本先取っ……」
確かにそうだが1本目をとったアルカネットにメンタル的にも物理的にも余裕がある。サキュバスは自分のてらてら濡れている陰部を広げて見せた。
ぬちゃあ♡
アルカネット「アンタに勝ったアルちゃんのサーモンピンクおまんこよーく拝んでおきや〜♡」
ミーニャ「く……っ……!この屈辱は…………ん♡…返す」
「両者、下がってください」
ミス・ジャッジの指示のもと、2人は日を遮る屋根の下水分補給を決める。少しのインターバルの後2戦目が始まるが、追い詰められたミーニャは次の勝負勝たなくてはならない。
アルカネットも油断無く2戦目を勝ちに行き、勇者パーティにベルゼブブ壱の子分である自分の力を見せつけるつもりだ。
2戦目(2戦目はお互いの初期敗北コンマが1戦目よりも高い状態で始まります) ターン1!
攻撃側を決めます
↓1で
キャラの名前を書いた方00〜64
書かれていない方65〜99で攻撃!
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