地球滅亡を阻止した二つのエルフの戦士のお話。〜パトルパンと戦闘教官アレイン〜
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8:パトルパンと戦闘教官アレイン[saga]
2025/04/20(日) 12:21:10.08 ID:gbevt5S+0
その身体から緑色の光が湧き上がり、
僕達の全身に包み込まれ、そのまま消えました。

そして!

パトルパン&アレイン
『(目を開ける)』

目を開けた僕とアレインは
両腕を交差させて組みました。さらに、

パトルパン&アレイン
『エルフの護り神、ストーマスよ!』

戦闘教官 アレイン
「我、エルフ最古戦士、戦闘教官 アレイン!」

パトルパン
「我、エルフ特別戦士、(自分の本名)!」

そしてそのまま山椒魚の様に
両腕を真っ直ぐ上げて頭を上で手を重ねます。

パトルパン&アレイン
『今地球に未曾有の時が迫ろうとしている!それを止める為、我らに地球を守る許可を与えよ!』

そう叫んだ僕とアレインに上から
虹色の光を与え、覚醒の力を授けられました。

その瞬間、僕らはお互いに相手の所に
歩くのではなく、浮いた状態で近付きます。

モニュ!(パトルパンとアレインの胸(おっぱい)が合体)

そして近付いた瞬間に
お互いに相手の胸(おっぱい)を重ね、
さらに両腕を上にしながらお互いに
相手の両手を重ねちゃいます。

パトルパン&アレイン
『今こそ共に、地球を救おう!マキシメム!』

そう言って僕とアレインは
お互いに両腕を左右に広げ、
そのまま互いに重ねてある
両手をガッシリと握ります。

そして再び僕とアレインの全身が緑色に光り、
同時に電気が全身に流れてきました。

さらに僕とアレインの目が緑色に光り、
後に今は重ねてる胸(おっぱい)も光ります。

パトルパン&アレイン
『ハアアアアアアアアアア、ハアッ!』

声を上げた同時に瞬間移動しました。


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