【安価】はらめ!どうぶつの森【R-18】
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11:名無しNIPPER[saga]
2025/05/02(金) 22:53:25.66 ID:rhY0Kild0
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1ごう「こんにちわー。とぉっ」

海辺に建てられたテントの近くで体操をしていたのは、1ごうだった。
ハキハキとした性格で、戦隊キャラのような恰好をしている白いネコの男の子だ。
住民の中では珍しく短パンを履いている。

1ごう「オイラは1ごう。オマエは?」

俺「俺はニンゲンだ。よろしく、1ごう」

俺は、流れるようにその体をぎゅっと抱きしめた。

1ごう「にっ、ニンゲン? お、おう。よろしく」

1ごうはそれを拒否せず、戸惑いながらも、きゅっと抱きしめ返してくれた。
ヘルメットが干渉するが、そんなの気にならない。

俺(あー……やっぱりネコの身体柔らかい……柔らかくて、あったかい)

俺は、そのまま1ごうの尻尾の付け根をグリグリと押してみた。

1ごう「おぁ……ぉぉ……??? ニンゲ、ン……?」

ぴくっ……ぴく……

反応があった。
どんどん叩く強さを強めてみる。

ぺちっ、ぺちっ、ぺちっ……べちっ、べちっ、べちっ……!

1ごう「あ、ぉあ? はっ、う? これっ、なんかっ……??? ぁ……?????」

ベヂンッ!!!

1ごう「ッ、ぁッ!?♡♡♡???」

ビグビグビグンッ……!!!

「くたっ」と情けなく脱力した1ごう。

1ごう「ぉあ……あぁ……はぁぁ……??? オイラ……ぁ……???」

俺は1ごうの後ろに回り、短パンの中に手を突っ込む。
手の中に、トロトロとカウパーで濡れている可愛らしいおちんちんを感じ、それを揉む。

モミュモミュ、くにゅぅ……♡

1ごう「へぁあ、ぉぁぁ……??? ぅぁ、うう……???」

俺は1ごうのケツ穴を広げる。
きゅっと締まった汚れなき純潔な穴。
ド下品ぽっかり蜜壺アナルにしてやる。

ボロンッ!

俺はチンコを1ごうのケツ穴に押し当てた。


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