15:名無しNIPPER[saga]
2025/05/04(日) 09:32:43.25 ID:ud4oBSHh0
>>14 THX!!!
▼▼▼
夜、俺は、たぬきちと島民でキャンプファイヤーを囲んでいた。
たぬきち「島民のみなさま! ここでの暮らしが始まってから少し経っただなも。いかがしているだなも?」
俺「最ッ高の島だ! 俺は永住するつもりだよ」
たぬきち「おお! そう言ってもらえると、ぼくとしても嬉しいだなも! 他の方々はどうだなも? もし不便な事があれば、何でも申し付けて欲しいだなも」
ブーケ「あ……うん。良い、ところだと、思うよ。チェキっ……」モジモジ……
1ごう「お、オイラは……そろそろ、ここを離れたい、かな、なんて……」モジモジ……
尻尾をギュムンッ!
1ごう「はッ、う……♡!? ……! も、もうちょっと、いようかなッ……♡」
たぬきち「うんうん! みなさま、穏やかに暮らしているようでなによりだなも♪ 社長冥利に尽きるだなも〜」
たぬきちは、呑気に嬉しそうにパチパチと拍手している。
たぬきち「ああ、そうだなも。宣伝した甲斐あってか、明日くらいに新しい島民さんが来るだなも! みなさま、ぜひ仲良くしてほしいだなも!」
俺「了解〜」
解散となり、そそくさとその場を去ろうとしたブーケの手を掴み、強引にテントの裏に引き込んだ。
ブーケ「きゃぁっ……! ひっ、あっ、ニンゲン、ちゃんっ……!」
俺「静かにしろよ……テントの中のたぬきち達に聞こえる……」
ブーケ「……ッ……!」コクコク……!
スマホをゆらゆらと揺らし、前回のハメ撮り写真を見せながら。
俺「……なー、ブーケ。あれからどうだった。なんで俺に犯された事を、誰にも話さなかった?」
ブーケ「はー……はー……わ……わかんない……」
ブーケは泣きながら、話してくれた。
ブーケ「おまたが、おかしいの……! あれから、なんか、熱くて……! さわったら……はぁ……♡ きもち、よくて……♡」
くちゅくちゅくちゅ……♡
俺「だーいじょうぶだ……ブーケ。な。教えてやるから」
ボロンッ!
ブーケ「あッ、う……はっ……!」ビクビクッ……!
俺「『セックス』だよ、セックス」
ブーケ「せっく、す……?」
俺「これはチンコ。ブーケは『おちんちん』って呼べばいい」
ブーケ「おちんちん……」
俺「これを、ブーケのおまたにぶち込む。それがセックス」
ブーケ「せっくす……♡」
俺はチンコをブーケのマンコに当てた。
ぷちゅ……
ブーケ「はー、はー……♡」
俺「静かに、な」
どぼぢゅぶんッ!!!!♡♡!♡!
ブーケ「ぁッ、ッーーー、ケッ、こっ♡ ーーーーー♡♡♡♡♡!!!!!」ビグンッ、ぶしゃっ! ぶしょッ♡!
ブーケがデカい声が出さないよう、俺は口で口を塞いだ。
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