33:名無しNIPPER[saga]
2025/05/07(水) 14:21:50.38 ID:vi4sBlnW0
▼▼数日後▼▼
みしネコ「んっ、ん……んっ、ふっ、はっ……♡」
ピンポーン
たぬきち『ニンゲンさーん。いらっしゃるだなもー?』
みしネコ「……! や、やばいっ……」
俺「鍵開いてるから、入ってもいいぞー」
みしネコ「えっ、ウソっ、待っ……!」
ガチャッ
たぬきち「失礼するだなもー」
その日,俺は連れ帰った(誘拐した)みしネコと、自宅のソファーに座ってえっちしていた。
店舗区画の裏側に、日常生活用の家がある形だ。
たぬきち「あれっ、君は! 久しぶりだなも!」
みしネコ「あ、あは、あはは。ひさし、ぶり……たぬきちさん。……はぁ、はぁ……」
みしネコは咄嗟に近くにあったブランケットを下半身にかけていた。
たぬきち「いやー、ニンゲンさん。実はボクと彼は古くからの友人で……。あれ、なんでニンゲンさんの家に?」
みしネコ「いやぁ、い、いろいろ、あってね……意気投合、して……(ちょっと、今、動かさない、でっ……ぁ……♡)……しばらく、ここに滞在、するからっ……いそうろう、させてもらってるん、だっ……♡」
たぬきち「なるほどね! まあ、積もる話はまた……そうだなぁ。喫茶店でも話そうだなも」
みしネコ「うっ、うんっ……! ぅ……う……♡ (今は、ダメ……お願い、だから……!)」
俺「なにか用があったんじゃないのか?」
たぬきち「あーそうだっただなも。外のマッサージ屋さんについてなんだけど、うんたらかんたら」
みしネコ「フーッ……フーッ……♡」
俺「あー、それなら、どうたらこうたら」
みしネコ「……ァ゛……くぅ……♡!」
たぬきち「……うん、以上だなも! また何かあったら、なんでも相談して欲しいだなも」
俺「ああ。頼りにしてるよ」
バタンッ
たぬきちが帰った。
俺「ぉっ、出る」
ボビュルルルルルルルルルルルルルルゥッ♡♡♡!!!!!
みしネコ「おごっ、おおおおッ、おほぉ゛♡ あ゛、あ゛♡」ぶぴゅ!!! ぴゅぶぅッ♡♡♡
どぼびゅーッ♡ ぶびゅーっ♡♡♡♡♡ どぷっ、どぷっ……♡♡♡
みしネコ「ぉー、はー…………♡ ……フーッ、フーッ……」ギロッ……
俺「なーんだよ。悪かった悪かった。な」
ごりゅッ
みしネコ「あ゛♡」ガクガクッ♡
俺「でも、興奮したろ? 古くからの友人の前で、ケツマンをゴリゴリされて声出さないように我慢するの」
みしネコ「ちがうぅ……うるさいいぃぃぃ……♡」
俺「今日はもっと可愛がってやるから」
ぶちゅっ、ぶちゅ、ごりッ♡
みしネコ「あ、あ、あぁ、あ……♡!」
みしネコ(たすけてぇ、誰かぁぁ……♡ たぬきち、さぁん……♡ このままだとっ、オレ、オレっ、あ♡ おかしく、なる♡ 戻れなく、な、るぅ♡)チカッ、チカッ……♡!
▼
35Res/42.50 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20