6:名無しNIPPER[saga]
2025/04/23(水) 17:49:30.92 ID:gp2qwoY60
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俺「……おかしいな。もう1人いるはずだけど……まあ、とりあえずいいか」
俺は早速ブーケのテントにお邪魔した。
俺「おじゃまします」
ブーケ「あ、ニンゲンちゃん。いらっしゃ〜い。チェキ♪」
ブーケは寝袋の上で荷解きをしている所だった。
俺「なあブーケ。なんでズボンを履かないんだ。しずえさんとか、たぬきちは履いているのに」
ブーケ「なんでって……こういうファッションだからだよ?」
俺「大事なところが見えちゃわないか?」
ブーケ「だいじなところ?」
……なるほど、そう言う認識なんだな。
俺はそのままブーケを押し倒した。
ブーケ「きゃっ」
ブーケはワンピース姿、下半身はまるだし。
俺が覆いかぶさり、スカートをめくっても、ブーケはきょとんとしている。
ブーケ「ニンゲンちゃん? どうしたの?」
俺は自分の指をしゃぶり、ブーケの股間に指を這わせた。
ぷにゅ、ぷにゅぅ、ぷにゅ……
ブーケ「あ、う……??? ん??? は、ぅ……???」
「無い」なんていうオチにならなくて良かった。
毛の奥に、たしかに「ある」。
くちっ、くぱっ
ブーケ「えぇう、ん??? そこ、おしっこでる所だ、よ……??? なんで、広げてっ……」
俺は無防備な口にキスをした。
ブーケ「んんん、んんー????? ん゛ッ、ん、んんんん……!!!」
ネコとのキスってこんな感じなのか。
舌で感じる歯は全て尖っていて、絡んで来るベロもザラザラしている。
ブーケ「んんんん……っ!!!」
ぷしゃぁっ、ぶしゃっ、ぶしゃぁ……!!!
ブーケ「はー……はー……???」
ブーケがガクガクと身体を震わせてイッたのを確認して、俺はチンコを出した。
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